事業とともに成長する、AI活用プロダクトを。

開発・リリース・
保守・拡張まで、
ワンストップで
お任せください。

貴社のアイデアを、AIを活用したWebサービス・モバイルアプリとして形にします。
受託開発とラボ型開発(専属チーム)の2つの形態からお選びいただけます。開発からリリース、保守・運用まで一貫して対応します。

開発のご相談はこちら

豊富な開発実績と、事業成果への貢献

試作段階から事業の拡大まで、プロダクト戦略・AI活用の知見・現場で培った開発力を兼ね備えたチームがご支援します。

業界を問わず、多くの企業のプロダクトの成長をご支援してきました。
40以上
デジタルプロダクト・システムを、お客様とともに本番リリースしてきました。
400以上
年にわたり、アイデアを本番運用に耐えるプラットフォームへと形にしてきました。
6以上
エンジニア・デザイナー・専門スタッフが在籍し、受託開発・ラボ型開発のいずれにも対応します。
30以上

HIPEが選ばれる理由

日本の品質基準と、フィリピンのIT人材。AIで開発を効率化し、最終的な判断は人が担います。

ハイブリッドチーム

40年の経験を、あなたの次のプロジェクトに。

親会社のダットジャパンは、ソフトウェア開発で40年の実績を持ち、そのうち25年はBPO事業も並行して手がけてきました。HIPEはその企業文化と働き方を受け継ぎ、日本ならではのきめ細やかさと工程管理に、フィリピンならではの柔軟さと温かさを掛け合わせた日比一体のハイブリッドチームです。

国際規格への準拠

国際規格に基づく開発体制。

HIPEは、情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格であるISO/IEC 27001:2022の認証を取得しています。すべてのプロジェクトで同じ管理手法を徹底し、開発範囲・計画・テストケースを文書化してお客様と合意しながら進めるため、何を、なぜ開発したのかを常にご確認いただけます。

AIを活用した開発

AIを活用し、開発を加速。

計画からテストまで、すべての工程でAIを活用し、開発のスピードを高めています。ただし、AIはあくまでエンジニアが使いこなす道具であり、エンジニアの技術や判断に代わるものではありません。

判断はエンジニアが

AIは補助、判断はエンジニア。

アーキテクチャ、優先順位、あらゆるトレードオフの判断はエンジニアが責任を持って行います。定型作業をAIに任せることで、プロダクトの成否を左右する判断により多くの時間を割いています。

選べる2つの開発形態。
窓口も責任も、ひとつに。

要件が固まったプロジェクトを丸ごとお任せいただくことも、専属チームを貴社の開発体制に加えることも可能です。現在の状況に合った形態を選び、事業の成長に合わせて切り替えられます。

受託開発01

開発から運用まで、一括で。

要件の固まったプロダクトやプロジェクトをお任せください。設計・開発・リリースから継続的な保守まで、すべての工程を責任を持って担います。

成果物
完成し、稼働するプロダクト
管理
HIPEが担当(窓口は一本化)
料金
合意した開発範囲に基づくお見積もり
おすすめ
開発範囲とリリース時期が明確な場合
受託開発を相談する
ラボ型開発02

貴社専属の開発チームを。

貴社のプロダクトだけを担当するエンジニア・デザイナー・専門スタッフを、技術スタックに合わせてアサインします。ご依頼から1か月以内にチームへ参画できます。

成果物
貴社チームの一員として働く専属チーム
管理
優先順位は貴社が決定、採用・就業環境はHIPEが担当
料金
メンバー1名あたりの月額料金
おすすめ
継続的な開発計画や開発体制の拡大
ラボ型開発を相談する

グローバルな開発体制

日本品質のきめ細やかさと、グローバルな対応力。

日本窓口とセブ・マニラの開発拠点が、目標・品質・コミュニケーションを共有し、一体となって取り組みます。

スモールスタート

小さく検証し、確実に拡大。

まずはPoCやMVPから始め、その後は受託開発またはラボ型開発で本格的な開発へと拡大できます。

貴社のビジョンを、HIPEのエンジニアが形に。
ワンチームで、リリースまで。

セブとマニラに在籍するエンジニア・デザイナー・専門スタッフが、受託開発にもラボ型開発(専属チーム)にも対応します。多様な視点とプロダクトへの当事者意識を持ち、貴社とともに開発に取り組みます。

  • セブ
  • マニラ
  • 日本窓口
  • AI・LLMの導入・連携
  • Webシステム開発
  • モバイルアプリ開発
  • APIファースト開発
  • クラウドネイティブなインフラ構築
  • データ・データベース設計
  • UI/UXデザイン
  • テスト自動化
  • DevOps・CI/CD
  • リリース・ホスティング
  • 保守・運用
  • オープンソース活用

MVPから本格展開まで。
その先のリリースも、一貫して。

ひとつのチームが責任を持って、開発ライフサイクル全体を担います。事業の成長に合わせて、プロダクトの開発・リリース・保守・改善を続けます。

  1. 要件定義

    事業目標とユーザーから得た知見をもとに、データに基づくプロダクトロードマップを策定します。

  2. 設計

    実装に着手する前に、UX、システムアーキテクチャ、開発計画を固めます。

  3. 開発

    スプリント単位のアジャイル開発で進め、毎週のデモと自動化されたリリースを通じて、お客様のご意見を随時反映します。

  4. 運用・改善

    本番稼働後も、事業の拡大に合わせて改善を続けます。監視・保守・アップデート・サポートはHIPEが担うため、お客様は事業の成長にご専念いただけます。

HIPEの主な技術スタック

実績のあるモダンな技術をプロダクトに合わせて選定し、将来の拡張を見据えて構築します。

ご希望の技術はございますか?技術面のご相談はこちら

成長を目指す企業に選ばれています

優れたプロダクトは、信頼できる協業関係から生まれます。さまざまな業界の企業が、HIPEとともに開発・リリースを重ね、事業を成長させています。

HIPE Japan

お客様の声

ともに開発に取り組んできたお客様の声と、その成果をご紹介します。

納期どおりの納品

「HIPE JAPANは、高いプロ意識と熱意を持って取り組んでくれました。若く優秀なメンバーが、柔軟でオープンなコミュニケーションで言葉や文化の壁を乗り越え、技術的な課題にも迅速に対応してくれました。プロジェクトは予定どおりスムーズに完了し、今後も引き続き協力していきたいと考えています。」
Tetsu Kaburagi 様テコネット株式会社 代表取締役

長期的な協業

「当初は、リモートでのチーム管理や英語でのやり取りに不安がありました。HIPE JAPANは英語面でのサポートに加え、アサイン前に候補者と面談する機会も設けてくれました。この3年間、マニラの10名のエンジニアチームが当社の管理システムを開発・保守し、着実に成果を上げています。」
Shinya Nakamura 様株式会社物件王 専務取締役

迅速な対応

「フィリピンにあるHIPEのAmazon運用代行チームとの協業は、大きな成果につながっています。Amazonでのキャンペーン最適化に関する専門知識が当社の競争力を支えており、透明性の高いコミュニケーションと急な変更への迅速な対応は、事業の安定に欠かせないものとなっています。」
Ryo Nishihara 様株式会社ロカオプいろは

次のリリースは、
ここから始まります。

開発の一括委託も、ラボ型開発による体制拡大も、お気軽にご相談ください。
次の一手を、ともに考えます。

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